【まとめ】会計freeeが支持される3つの理由 | 口コミあり

無料登録で、誰でもすぐに手軽に使い始められます。
クラウド会計ソフトの先駆者として、ユーザーの使いやすさを追求し続ける会計freee。

ユーザー数は22万超。毎年50%以上のペースで増加しています。
(freee2020年6月期 第4四半期 決算説明資料」より)

この会計freeeが、今なら無料トライアル登録できるので、早めに使い始めましょう。

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会計freeeが選ばれる3つの理由

会計freeeが選ばれるのはなぜか?

freeeという会社のミッションは「スモールビジネスを、世界の主役に。」です。

 

単に会計業務をサポートするだけでなく、スモールビジネスの活躍を支えたいという思い。

そうした思いが以下の強みとなって現れ、多くのユーザーにfreeeが選ばれる要因になっていると感じます。

①簿記や確定申告が未経験でも安心!
  • FAQ(よくある質問)の情報が充実して、見やすい。利用中に不明点があれば、すぐに調べられます。
  • 複式簿記形式でない直感的な取引入力画面。簿記の知識なしでも簡単に日々の取引入力ができます。
  • 年に一度の確定申告も、質問に答えて行けば自動的に申告書が作成されます。簡単かつ楽に完了です。

>> 会計freeeの口コミをチェック

②考え抜かれた使いやすさ!
  • 使いやすさを追求したインターフェース。無駄な時間や労力が発生せず、初心者もサクサク記帳できます。
  • スマホアプリでも取引の記帳が簡単で、確定申告も可能。パソコンをあまり開かない人でも大丈夫です。
    >> スマホアプリの情報
③幅広いユーザーに対応!
  • 競合のMFクラウドと異なり、消費税確定申告に対応(年間課税売上1,000万円超で将来の申告義務が発生)。
  • 株式投資やFXで分離課税の申告に必要な申告書第三表。未対応のソフトが多い中、freeeは対応済みです。

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会計freeeの料金プラン

上でも触れたとおり、会計freeeは無料で使い始められます。

無料期間中も基本機能はすべて使えます。

 

ただ、確定申告書の提出まではできません。

 

なので、年に一度の確定申告を迎える頃には有料プランに切り替える必要があります。

以下の通り、会計freeeはには3つの有料プランがあります。

会計freeeの料金表

 月払いの場合年払いの場合
スターター1,180円11,760円
スタンダード2,380円23,760円
プレミアム-39,800円

最安のスタータープランだと月1,000円程度。

プランごとに使える機能が違いますが、スタータープランでも基本機能はカバーされています。

3つの有料プランそれぞれの特徴を知りたい方は、以下の記事を参照してください。

 

>> freeeの料金プランを会計士が徹底比較 【スターター/スタンダード/プレミアム】

ゆるり会計士@海外在住

無料プランで使い始めれば、どの有料プランを選ぶかは後で決めれば大丈夫ですよ。

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無料登録でも1ヶ月以上利用が可能

freeeの無料期間は1ヶ月という説明をよく見かけます。

この説明は間違っていないですが、実際は1ヶ月以上無料で使えます。

この辺りを説明すると少し長くなるので、詳細が気になる方は、以下の記事でご確認ください。

 

>> 会計freeeの無料プランでできること | 有料プランとの違い3点

ゆるり会計士@海外在住

1ヶ月経過後も無料利用を続けられるので、早めに登録して使い始めたほうがいいですね。

会計freeeの口コミ

実際のユーザーの口コミが気になる方も多いはず。以下で一部紹介します。

基本的に、使いやすかったという声が多いです。

一部、使いづらいとの声もありましたので、以下で念のため。

誰もが100%満足する会計ソフトはないので、このくらいは許容範囲かなと思います。


念のため口コミをもっと見たい方や、細かいメリット/デメリットを把握したい方は、以下の記事をどうぞ。

よくある質問 / FAQ

以下で、よくある質問をまとめたので、こちらも参考にしてください。

無料登録って簡単ですか。何か書類の準備とかは必要ですか。

無料登録は本当に簡単で、数分で済みますよ。特に事前準備も不要です。無料登録の手順を確認しておきたい方は、以下の記事も見てみてください。
>>【簡単】会計freeeの無料登録の手順を会計士が解説【画像つき】


どこかで無料期間は1ヶ月だと見た気がします。本当に1ヶ月以上無料で使えるんですか。

はい、使えます。私も試しました。無料期間中は制約もあるので、詳しく確認したい方は以下の記事をどうぞ。
>>会計freeeの無料プランでできること | 有料プランとの違い3点


「MFクラウド」や「やよいの青色申告オンライン」も気になります。どれが一番おすすめですか。

状況や好みにもよりますが、freeeが一番使いやすくて、おすすめです。本サイトの比較記事に、それぞれのソフトの特徴をまとめました。他のソフトも気になる方はご参照ください。


会計freeeは、青色申告に対応していますか。青色申告特別控除65万円を使いたいです。

はい、対応しています。2020年分の申告からは、e-taxを使えば控除が55万円でなく65万円になりますね。会計freeeはe-taxとも連携しているので、問題ありません。


無料登録した後って、何をすればいいんですか。

個人事業で発生した取引を、記帳していきます。クラウド会計ソフトだと、銀行口座やクレジットカードの取引データを取り込めるので、便利です。無料登録した後の便利な使い方については、以下の記事で詳しく解説しています。
>> 簡単・便利を実感!会計freee登録後、初期設定して実際に使ってみた!

まとめ

いかがでしたでしょうか。

本記事を読んで頂いて、会計freeeの利用イメージが湧いてきましたでしょうか。

まずは試してみるだけでも損はないので、無料登録して使ってみましょう。

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